オーブン焼き


<材料/2人分>
じゃがいも     2個
さんま蒲焼缶   1缶
牛乳        150cc
ピザ用チーズ   適量
粗挽き黒こしょう 適量

<作り方>
1.じゃがいもは約7ミリの輪切りにする。さんまは長さを半分切る。
2.深めの鍋に1を並べ、牛乳を注ぎ入れたら塩ふたつまみ(分量外)ほど加え
 少しずらしてふたをしてなべ底が少し見える位になるまで煮る。
 じゃがいもに火が通っていないようなら牛乳を少し加えてさらに煮る。
3.耐熱皿にじゃがいもとさんまを交互に並べ、チーズを散らす。
 残った牛乳も流し入れる。
4.220度に予熱を入れたオーブンに入れ、表面においしい焼き色がつくまで焼く。
 焼きあがったら粗引き黒こしょうを多めにふる。

※火の通りを均一にするために、じゃがいもの厚さは揃えます。
※きたあかりは荷崩れしやすいので加熱中はあまり触りすぎないようにします。

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秋の味覚の代表のひとつである
サンマ。


脂ののったおいしぃ~サンマは
やっぱり焼き魚に限るっ!

最高☆


でも。

調理後のグリルの片付けが
正直ちょっと面倒~。苦笑



それはさておき。

近年、日本人の「魚離れ」が進み
生活習慣病の罹患率が増えているのは

良く耳にする話。



魚の油には

★DHA(ドコサヘキサエン酸)
脳の発達に大切な働きをする栄養素
認知症予防に効果的!

★EPA(エイコサペンタエン酸)
丈夫な血管作りに欠かせない栄養素
血液もサラサラに。


という、
耳にしたことはあるけれど

なかなか覚えられない(笑)重要な栄養素がたっぷり!


そのほかにも
花粉症やアレルギー、免疫力の向上など

いろいろな効果が期待できる
健康作りには欠かせない食品。


と、
わかっていても

グリルの片付けが、ね。


という、
私と同じお悩み(?)をお持ちの方!笑


缶詰を使いましょう~♪


今日はさんまの蒲焼の缶詰と
じゃがいものミルク煮で

チーズグラタン☆


近年じゃがいもも
いろいろな種類が出回るようになったけれど

私のお気に入りは「きたあかり」。


ほんのり甘くホクホクした食感から
”栗じゃが”とも呼ばれるじゃがいもです。


ホワイトソースを使わず
シンプルなチーズ焼きだからこそ

その美味しさが引き立ちます☆


今が旬なので
スーパーのじゃがいもコーナーに行くと
きたあかりが積まれてハズ♪

超シンプルに
じゃがバターもおすすめです!!


美味しいじゃがいもで
ココロ満足。

サンマの缶詰で健康維持。


オーブン料理が恋しくなるこれからの季節に
是非お試しください~





▼「きたあかり」
 スーパーで見つけたら是非手に取ってみてください!
きたあかり



▼男爵(上)ときたあかり(下)
 色の違いは明白
 きたあかりはカロテンやビタミンCの含有量が多いのも特徴です
男爵と比較



▼吹きこぼれないよう&焦がさないよう
 注意しながら弱火で煮ます
オーブン焼き1


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じゃがいもだけで!もっちりキムチチヂミ1


<材料/2人分>
じゃがいも(中)   2個
にんじん       約3センチ
キムチ        70g
塩           小さじ1/3
ピザ用チーズ    適量
サラダ油       適量

<作り方>
1.キムチは大きいものは食べやすい大きさに切る。
 じゃがいもとにんじんはそれぞれすりおろす。
2.ボウルにザルをセットし、ザルにじゃがいも入れ10分置く。
 ボウルにたまった上澄みの水をそっと捨て、残ったでんぷんと
 ザルのじゃがいもを混ぜ合わせる。
3.2ににんじんとキムチ、塩を加えてざっくり混ぜ合わせたら
 サラダ油を熱したフライパンで1/6ずつ落として弱めの中火で両面焼く。
 焼けたらチーズをちらし蓋をし、チーズが溶けるまで弱火で焼く。

※栄養価UPのために、にんじんを加えていますが
 ない場合は入れなくても大丈夫です!
 ニラやねぎなどでもお好みでアレンジしてみてください~♪
※すりおろしたじゃがいもが赤く変色してきますが気にせずに。
※ボウルに落ちた水分ないのでんぷんを沈殿させるため
 ボウルを動かすときはそっと動かします。

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大好きな韓国料理。


野菜中心の料理、
そして味付けがとにかく私好み。


先日行った韓国旅行では
いろいろな料理を食べて、食べて、

食べまくった食い倒れの旅だったけれど
とにかくどのお店も美味しくて

ますます韓国好きになって
帰ってきました♪


自宅でもいろいろな韓国料理に挑戦しているけれど
想像以上に美味しかったじゃがいものチヂミ!


すりおろしたじゃがいもがベースで
粉類は不要。

もっちりした食感がたまらない~♪


しかも、粉類を使わないので
カロリーも驚異的OFF!!

100gあたり

★じゃがいも   84kcal
★薄力粉     368kcal


この数字を見ると
この先一生、チヂミはじゃがいもで作ろう!と
思ってしまうくらい。笑


今回はキムチと
美容のためににんじんのすりおろしを

少し加えてみましたが


具はもちろんお好みで。


薄力粉よりちょっと手間がかかるけれど
その分美味しさは格別!


これはホントおすすめです!





▼すりおろしたじゃがいもを
 ザルにあけ10分そのままに
じゃがいもだけで!もっちりキムチチヂミ2



▼上澄みの水分をそっと捨てます
じゃがいもだけで!もっちりキムチチヂミ3



▼残ったでんぷんとすりおろしたじゃがいもを
 混ぜます。これがもっちり生地のベース♪
じゃがいもだけで!もっちりキムチチヂミ4



▼今回はキムチとにんじんを具に
じゃがいもだけで!もっちりキムチチヂミ5



▼最後にチーズを散らして蓋をします
 チーズが溶けたら完成!
2012051504.jpg

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お酢とキャベツでヘルシー♪なポテトサラダ


<材料/作りやすい分量>
じゃがいも    2個
キャベツ      1/8~1/6個くらい
塩         小さじ1/2
寿司酢       大さじ2
マヨネーズ    大さじ1と1/2~

<作り方>
1.じゃがいもはラップで包んで電子レンジ(500W)で約6~7分加熱したら
 熱いうちに皮を取り除き、1/8等分くらいのざっくり大きめに割り崩す。
2.キャベツは約1センチに切り、ボウルに入れたら塩を振り、ざっくり
 混ぜたら10分置く。
3.2をぎゅっと絞り水気をきったらボウルに入れ、1、酢、マヨネーズを加えて
 ざっくり混ぜる。1時間以上置いて味をなじませる。

※マヨネーズの量はお好みで調整してください。
※じゃがいもはマッシュではなく、大きめに崩して
 寿司酢を染み込ませる感じで!

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調味料棚の奥から出てきた
使いかけの寿司酢。


夏にはしょっちゅう使っていた
寿司酢も

冬になると
出番が少なくなるどころか

存在自体を忘れてしまい。。。




手巻き寿司や
ちらし寿司を作れば

無駄なく使い切れるけれど

実は
ポテトサラダにも使える
便利な調味料。


マヨネーズって
大さじ1で約100Kcalと

びっくりするほど高カロリー。


でも寿司酢なら
メーカーにもよるけれど
大さじ1で約30Kcal前後。

断然低カロリー☆


さらに
水気を絞ったキャベツも加えれば

歯ごたえ良く
満腹中枢刺激しまくり♪


そして
何よりもさっぱりして美味しい~!

寿司酢がしみて
じゃがいものパサつき感もないしね。


これ、かなりのお気に入り。

もう寿司酢なし、キャベツなしの
ポテトサラダは考えられない!


ってことで
棚の奥に寿司酢が埋もれていたら。。。

是非ポテトサラダをお試しください。
やみつきになることウケアイです☆




▼キャベツは軽く塩を振り
 ギュッと水気を絞ります
お酢とキャベツでヘルシー♪なポテトサラダ1

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ポテトカレーパイ

2011/03/02 Wed 12:00

ポテトカレーパイ


<材料/18センチタルト型1台分>
じゃがいも       2個
レトルトカレー     1袋
冷凍パイシート    1枚
粉チーズ        大さじ1と1/2

<作り方>
1.じゃがいもは茹でて5ミリ幅に切る。
2.レトルトカレーを小鍋に入れて、弱めの中火で
 半量になるように5分前後焦げないように煮詰める。
3.型に解凍したパイシートを敷き、2→1→粉チーズの順にのせ
 180度に温めておいたオーブンで20分焼いて完成!

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フランスでは
「大地のリンゴ」と呼ばれている

じゃがいも。



その理由は・・・


”じゃがいもを土から収穫した際
その色がリンゴのように見えたから”


あら?
そうだったんだ。


リンゴと同じような
栄養価高さからきたのかと思っていたけど

見た目で、だったとは!



じゃがいもは
見た目から想像できないくらい

実は栄養豊富。


★ミネラル豊富
★ビタミンB群豊富
★ビタミンCが多い。
 しかも、でんぷんがビタミンCを包んで保護しているので
 熱に強く壊れにくい!



そして
太ると思われがちな芋類だけれど

じゃがいもはごはんの
約半分のカロリー!


ダイエット時には敬遠されがちな
炭水化物ですが

じゃがいもなら低カロリーで
栄養満点。


美しさを保ちながらの
ダイエットを期待できます♪



と言いつつ
カロリー高いパイ料理。苦

レトルトのカレーを使うので
失敗知らずの美味しさお墨付き。笑


もちろん昨晩の余ったカレーを
煮詰めてもOK!

子供から大人まで。
万人ウケするポテトカレーパイ。


冷めても美味しいので
ホームパーティーに

おススメです♪





▼半量近くになるまで煮詰めます
半量近くになるまで煮詰めます



▼カレーとじゃがいもを並べます
カレーとじゃがいもを並べます<br />



▼粉チーズをかけたらオーブンへ
粉チーズをかけたらオーブンへ

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じゃがキムチーズ

2011/02/09 Wed 12:00

じゃがキムチーズ


<材料/2人分>
じゃがいも    2~3個
キムチ      50g前後
とろけるチーズ  60g

<作り方>
1.じゃがいもはラップにくるんで電子レンジで6~8分加熱してたら
 (または茹でる)皮をとり、熱いうちに一口大の大きさに切る。
2.1とキムチ、チーズを耐熱ボウルに入れてざっくり混ぜ合わせる。
 電子レンジで約30秒温めチーズが程良く溶けていたらざっと
 全体に絡め合せる。

※チーズの溶け具合が足りない場合は、数秒ずつ更に加熱してください。

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とろけるチーズが
意外に使えることがわかって

早数日。


何だかいろいろ試したくなって
作ってみた


じゃがいも
  +
 キムチ
  +
 チーズ


の組み合わせ。


もちろん
きっと美味しいだろうと予想して
作ってみたんだけど

これが思いのほか
おいしかった♪嬉


チーズがキムチの辛さを
まろやかにしてくれて

じゃがいもと絡みあう。


これ、おつまみに最高!


ちなみに
とろけるチーズってなんで溶けるの??と


ふと疑問に思い調べてみたら


------------------------------------

チーズは脂肪分が多いほど融けやすく
普通のスライスチーズより脂肪分が多めに
つくられているのがとろけるチーズ。

------------------------------------


ざっと
こういうことらしい。


そっか、脂肪分が多いんだね・・・。


カロリーがちょっと気になるところだけど
美味しいからいいよね、これくらいは。


ちなみにキムチは
酸味の強いものよりも

まろやか系のキムチのほうが
おススメ。

私は焼肉屋”牛○”の
甘辛キムチで作りました。


ホント美味しかった♪





▼レンジで加熱するので耐熱皿がBEST
耐熱容器がBEST

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アンチョビポテト

2010/11/03 Wed 12:00

ねぎらいランチ付講座

たくさんのお申し込みありがとうございました
席の残りあと1席となりました

お早目のお申し込み、お待ちしています♪
詳しくはコチラ → ★★★


******************************************



アンチョビポテト1


<材料/2人分>
じゃがいも(中)     2個
アンチョビペースト   小さじ1
バター          10g
パセリ          適量

<作り方>
1.パセリはみじん切りにする。じゃがいもはよく洗いラップに包んで
 電子レンジ(500W)で6~7分加熱する。
 熱いうちに皮をむいて大きめの一口大に切ってボウルに入れる。
2.じゃがいもが熱いうちにアンチョビとバターを加えて全体をざくり混ぜ合わ
 最後にパセリも加える。

※皮ごと食べられる新じゃがなら皮つきのままで。

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じゃがいもの芽。

ここに毒性の成分
「ソラニン」が含まれている、と

小学校の家庭科で習い


先生がどんな話をしてくれたかは
覚えていないけれど

食べたら大変なことになる!と

小学生ながらに
恐怖感を覚えたのを

今でも覚えています。


ソラニンについて
今、改めて調べてみると

ホントに恐ろしい成分。



めまいや吐き気、
お腹が痛くなったりし

重傷の場合は命を落とすことも。


学校給食での集団中毒など
実際、過去に大きな事故が数件あり

命を落としてしまった実例も。

その成分の毒作用は
あの「サリン」にとてもよく似ている

というから
本当に注意が必要です。


芽や緑に変色した皮の部分に
ソラニンは含まれています。

芽が出てしまったら
深くえぐってしっかり取り除き

緑色に変色した部分は
皮を厚めにむきましょう。


ちなみに、
ソラニンは熱に強いので

火にかけたとしても
毒性はかわりません。


とにかくしっかり取り除くこと、
これに尽きます。


というより
芽が出る前に食べきってしまう

これが一番、ですね。苦笑

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じゃがいも | トラックバック(0)

生スイートポテト?!

2010/10/18 Mon 12:00

生スイートポテト?!


<材料/作りやすい分量(約4人分)>
じゃがいも       正味200g
牛乳           250㏄
メープルシロップ   大さじ4
粉ゼラチン       5g
ラム酒          大さじ1

<作り方>
1.じゃがいもは茹でてマッシャーでよくつぶす。
 ゼラチンは水大さじ2でふやかしておく。
2.鍋に牛乳、メープルシロップ、じゃがいもを加えて、常に泡だて器で混ぜながら
 中火で約5分間煮る。
3.火を止める1分前にふやかしたゼラチンを加えて混ぜる。
4.火を止めたらラム酒を加えてひと混ぜし、器に流して粗熱をとったら
 冷蔵庫へ入れてしっかり冷やす。

※ポイントは記事した写真付解説で!

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春になると
”新じゃが”がスーパーに並ぶので

じゃがいもの旬は春だと思いきや
実は今も旬。


じゃがいもは旬が
年2回。


新じゃがが出回る春と
今の季節、秋。


旬の今はスーパーに行くと
じゃがいもが店頭にたくさん並んでいます!



じゃがいもを使ったスイーツで
数年前から温めていた(?)レシピがこれ。


”生スイートポテト?!”



と、一見?なネーミングですが

食べていただくと
この名前の意味がきっときっと

わかってもらえるハズ。。。笑


わかりやすく言えば
”じゃがいもプリン”なのですが(!)


さつまいもを使っていないのに
味はスイートポテト。


ほ~んと不思議☆


メープルシロップと
ラム酒が味のポイント。



この時期、
じゃがいもをたくさんもらったけど

結局芽が出てしまい。。。


という話をよく聞きますが


じゃがいもは茹でてマッシュすれば
冷凍可能!


まとめ茹でて200gずつ分けて冷凍しておけば
スープやコロッケ、そしてこの生スイートポテトにも

すぐに使えてとっても便利。


じゃがいもの使い道に
迷っていても、いなくても

是非作って
この味の面白さを体験してみてください!





▼ぶわ~っと噴いてくるので必ず深めの鍋で。
 そして、焦げやすいので常にかき混ぜてください!
ぶくぶく沸いてくるので必ず深めの鍋で!



▼ラスト1分で水でふやかしたゼラチンを投入!
ラスト1分でふやかしたゼラチンと投入!



▼火を止めたらラム酒を加えてひと混ぜ
火を止めたらラム酒を



▼じゃがもは芽が出る前にまとめてマッシュして冷凍!
 何かと便利です♪
じゃがいはマッシュして冷凍可能

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じゃがいも | トラックバック(0)
マッシュポテトのチーズカレーグラタン


<材料/2人分>
じゃがいも     2~3個
レトルトカレー   1袋
ピザ用チーズ   適量

<作り方>
1.じゃがいもはよく洗いラップに包み電子レンジで6~7分加熱したら
 熱いうちに皮をむき、マッシュする。
2.耐熱皿に1→カレー→チーズの順に入れてチーズが溶けるまでオーブンで焼く。

※マッシュしたじゃがいもは冷凍可能!
 解凍は自然解凍か電子レンジで。

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じゃがいもを
冷凍してはいけないのは

角切りの大きいままの場合。


マッシュしてしまえば
冷凍可能で

これが忙しい時に
何かと重宝!


マッシュポテトに
コロッケに

そして
カレーグラタンに!


あらかじめ耐熱皿に入れて
冷凍をしておいたものを

電子レンジでチン。


そしてその上に
レトルトカレーをざーっと流し

ピザ用チーズをたっぷり散らしたら
オーブンへ。


あっという間に
チーズカレーグラタンの出来上がり♪


チーズとカレーの組み合わせは
大人にも子供にも大好評★



まだまだ暑くて
食欲がわかない時にも

食欲そそるカレー味で
みんなで残暑を乗り切りましょう!




▼あらかじめ耐熱皿に入れて冷凍してしまえば忙しい時に重宝!
 解凍してそのまま使えるので時間短縮に!
マッシュしたじゃがいもは冷凍可能

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切干大根とじゃがいものさっぱりサラダ


<材料/2人分>
じゃがいも      2個
切干大根      10g
(A)
レモン汁       大さじ1と1/2
ナンプラー     大さじ1
砂糖         小さじ2

<作り方>
1.じゃがいもはよく洗いラップに包み電子レンジで6~7分加熱したら
 熱いうちに皮をむき、大きめの一口大に切る。
 切干大根は戻して3センチに切る。
2.ボウルにAを混ぜ合わせたら切干大根を入れて10分おいて味を馴染ませる。
3.じゃがいもも加えて全体にざっくり混ぜ合わせたら、冷蔵庫に入れて
 1時間以上置き味を馴染ませる。

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早くも夏バテしそうな
じめじめした暑さ。

食欲もダウンしがちだけど

食べることは
美容と健康の基本の基本。


暑くても、
いや、暑いからこそ

しっかり食べて
パワーチャージ!


私の今のお気に入りは
切干大根とじゃがいもの
意外な組み合わせのサラダ。


レモンベースの味付けで
さっぱり美味しく

たっぷり食べられる!


切干大根の歯ごたえも
最高!



ちなみにじゃがいもは
ごはんに比べて低カロリー。

100gあたり

★ごはん    約140カロリー
★じゃがいも  約70カロリー


ダイエットにも最適♪


そして、嬉しいことに
ビタミンCも豊富。

さんさんと降り注ぐ
紫外線対策にも。


夏はつい
敬遠しがちなじゃがいもだけれど


レモンベースのさっぱりした味付けなら
本当にたっぷり食べられます!

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じゃがいも | トラックバック(0)
レンジポテトのアンチョビバター味


<材料/2人分>
じゃがいも(中)     2個
バター          20g
アンチョビペースト   小さじ1/2~

<作り方>
1.じゃがいもはよく洗いラップに包み電子レンジで6~7分加熱したら
 熱いうちに皮をむき、フォークで大きめの一口大に手早くざっくり切る。
2.引き続き熱いうちにレンジで少しだけあたため柔らかくしたバターと
 アンチョビを加えてバターを溶かすように全体をざっくり混ぜる。

※アンチョビペーストはメーカーによって塩加減が違うので
 味を見ながら量を加減してください。

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堀たてで皮が薄く
みずみずしい新じゃがいも。

春から初夏にかけての
今がちょうど旬。


温かい春の陽気と共に
スーパーに並ぶ新じゃがいもなだけに

寒さが苦手。


買ってきたら冷蔵庫ではなく
冷暗所に保存が原則です。


ただし、
水分が多くみずみずしい新じゃがいもは

通常のじゃがいもに比べて日持ちしなく
保存期間はせいぜい10日。

あっという間に
おいしく食べられる期間が終わってしまいます。



今年の私のイチオシ新じゃが料理は
レンジポテトのアンチョビバター味。

バターの風味と
アンチョビの味わい深い塩気は

じゃがいもとの相性抜群!


ポテトサラダより
少ない材料でパパッと作れて

文句のつけどころのない美味しさ♪


袋でかってきたじゃがいもも
おいしい期間内にちゃんと使いきってしまえる

お手軽で美味しい
おすすめの一品です☆



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